2010.03.01

秒記(ビョーキ) ツイッターの本質

世の中には日記というものがあります。

ウェブ上で行うものが、いつからかblog(ブログ)と呼ばれるようになりました。最近、「ツブヤキ」とか「ボイス」なるものが増えてきました。典型はツイッター

 

このブログを読む人で、いまさら知らない人はいないかと思います。利用しているかどうかは別にして。よくよく考えると、1日あたりで記すという日記ではなく、まさに秒単位で記す「秒記(ビョーキ)」なんだなぁと最近とても感じます。
しかも、実は「つながっている」ことを、ウェブ検索以上に実感できるものであり、秒単位での情報の受け答えが可能なとても不思議な媒体でもあるもんだなぁと感じます。

 

そのうえ、検索にもちょいちょい出てくる。(非公開にしてなければですが)このツイッターにハマっている人は「病気(ビョーキ)」なのか?

まぁくだらん、オヤジギャグですが。この週末、東京マラソンや津波の話題などが、ツイッター上でじゃんじゃん動いていました。テレビを見るよりも早い情報媒体が、あっという間に世を席巻する。面白い時代だなぁと、感じた3月1日でした。

私のツイートもよろしくお願いいたします(/・ω・)/